六十路熟女のおばあちゃんとセックス スーパーの店長を征服した日 60代高畑淳子似

こんにちは。
70代おばあちゃんが好きな管理人のチョロス(40代男)です。

 

今回、出会い系を使って、出張先の埼玉、大宮で六十代の色気ムンムン美熟女とセックスしました。

 

 

その体験談を記していきます。

 

私が利用している出会い系Jメール

 

高畑淳子似の美熟女と出会い系で出会う

なんと彼女は、大手スーパーで店長をしているとのことでした。

 

 

首都圏でも有数の売り上げを誇る店舗だそうです。

 

 

鮮魚、精肉、総菜はもちろん、服飾なども扱う巨大スーパーの店長ともなると、ストレスはたまる一方のようです。

 

 

スーパーの名前は教えてくれませんでした。

 

 

待ち合わせは大宮駅前で

待ち合わせに現れた彼女は、キャリアウーマンそのものでした。
黒のレディーススーツにまとわれた体は、高身長な上にスレンダーです。

 

 

プロフィール通りの88センチのバストが、今にもシャツのボタンを弾き飛ばしそうなほどにせり出しています。

 

 

ロングの黒髪に緩やかなウェーブがかかっていて、何とも言えないエレガントさを全身から漂わせていました。

 

 

すれ違うたびに、彼女を振り返る男性も一人や二人ではありません。

 

 

レディーススーツを着ているのは、仕事の研修があるからと言って家を出てきたからだそうです。

 

 

芸能人に例えると、萬田久子さんに、とてもよく似ています。

 

 

夕食は、老舗うなぎ店で

初夏ということもあり、スタミナをつけるために老舗うなぎ店にはいります。

 

 

「私が払うから、たくさん食べてね」

 

 

けっこうな値段ですが、うなぎづくしのフルコースを注文しました。
さすが大手スーパーの店長だけあって、高月給のようです。

 

 

旦那さんは、一部上場企業の役職者で、かなり年上だということです。

 

 

帰宅も遅く、休日はゴルフ三昧で、夫婦の中は冷え切っており、仕事だけが生き甲斐だったそうですが、ふいに寂しさを感じて、思い切って出会い系を使用したそうです。

 

 

「どう?スタミナはついたかしら?」
「こんなに精をつけさせて、いったいどうするつもりですか?」

 

 

淫靡に微笑した人妻は、囁くように言いました。

 

 

「殿方が精をつけたら、したいことは一つでしょ?」

 

 

いやらしい塾所の言葉に、思わず股間が熱くなりました。

 

 

大宮の高級ホテルへ

「実は、一泊の研修ってことになってるの」
旦那さんに嘘をつき、一夜の自由を得てきたようです。

 

 

ホテルも予約済みでした。

 

 

自分とのセックスのための部屋を、敏腕女性が予約するというのは、それだけで得も言われぬ快感です。

 

 

高級ホテルの部屋に入ると、ブランデーをオーダーします。
しっとり飲み、だんだんとほろ酔いになってきました。

 

 

スーパーでは重い商品の陳列などで、肩こりに悩んでいるそうです。

 

 

「少し揉んであげますよ」
ジャケットを脱がせ、肩を揉みほぐしていきます。

 

 

「あぁ・・・気持ちいいわ・・・」
指の腹を少しずつ下降させ、バストを鷲掴みにすると、美熟女の体がビクンッと震えました。

 

 

「ンンッ・・・ああっ・・・!」
シャツのボタンを外すと、花柄の刺繍入りのパープルのブラジャーに覆われた巨乳が露わになります。

 

 

「は、恥ずかしいっ・・・ンはあっ・・・!」
凛としていた人妻が、羞恥に顔を紅らめ甘い吐息を漏らすのを見ると、興奮が高まります。

 

 

ブラジャーを剥ぎ取り、いよいよ生バストをさらします。

 

真っ白な釣鐘型の巨乳は、やや垂れているものの、それがむしろたまりません。
絞るように乳肉を握りしめ、そのまま乳首を摘みあげると人妻が泣き叫びました。

 

 

「きゃああっ!そ、それダメええっ!」
どうやら乳首が恐ろしく敏感なようです。

 

 

電流を流されたようにビクビクと体を震わせ、息を荒げてしまいます。
顔を振り向かせて、唇を重ねるとためらいもなく舌を絡ませくるのが最高に淫らです。

 

 

「アむぅ・・・レロレロ・・・」
久しぶりのキスなのか、貪るように私の口内粘膜にむしゃぶりついてきます。

 

 

私は全裸になり、乳房でペニスを挟むように指示しました。
トロンとした目つきの人妻は、素直に従い乳肉で肉棒を擦り上げていきます。

 

 

「はっ!はっ!ンあっ!アんっ!」
上半身だけ裸体になったいやらしい人妻は、甘く切ない喘ぎ声を漏らしながら、体を激しく上下させます。

 

 

「おチンチン、おっきくて、熱い!」
「そろそろ、イきますよ。奥さんもイって下さい」

 

 

六十路とは思えない桃色の乳首を、ギリリとつまみ上げると、人妻はアクメに達してしまいます。

 

 

「イやっ・・・イくうううっ!」
小刻みに痙攣する人妻の肉谷間の中で、そのまま射精します。

 

 

ドロドロと大量の白濁液が乳房の間から流れ落ちてくるのを、記念にスマホで撮影しても人妻は気にもしませんでした。

 

 

バスタブに湯を溜め、二人で浸かります。

 

 

きちんとシェイプされた陰毛を撫でながら、人妻の割れ目を指でなぞっていきます。

 

 

「んフッ・・・だ、ダメぇえ・・・ああ・・・イイわぁ・・・!」
湯ではない温かい粘液で、蜜壺はヌルヌルです。

 

 

「ヤらしいですね、奥さん。もっと気持ちよくなりたいですか?」
「は、はい・・・もっと気持ちよくして下さいっ」

 

 

こんなふしだらな店長を目撃したら、従業員たちはさぞかし驚くことでしょう。

 

 

いつもは人参を陳列しているその手が今は、ペニスを握りしめ、ビシバシと指示する口で肉棒をしゃぶっています。

 

 

ベッド上で仁王立ちした私の男根を、人妻にヤンキー座りの体勢でフェラチオさせます。
淫裂から蜜液がポタポタと滴り落ち、シーツ汚していました。

 

 

「ンアアッ・・・おチンポおいしいですっ」

 

 

喘ぎながらフェラする人妻に四つん這いになるように命じます。
やや黒ずんだ肉襞を掻き分けて、熟した蜜壺を舐め回していきます。

 

 

「イヤんっ・・・!そ、そんなところ・・・舐めるなんて・・・ヤらしい!」

 

 

どうやら初クンニだったようです。

 

 

誰も味わったことのない蜜液は、わずか酸味を帯びていてとても濃厚でした。

 

 

そのまま斜め四十五度の角度から、後背位で結合します。

 

 

「きゃあああああっ!」
ご無沙汰していた肉棒の膣感触に、人妻が絶叫しました。

 

 

上半身が崩れ落ち、六十路とは思えない引き締まった美尻が高く掲げられます。

 

 

ほぼ直角の配置から、猛烈にペニスを突き下ろします。

 

 

ズッチョ、ズッチョと膣粘膜が摩擦される淫らな音が部屋中に響き渡ります。
真っ白なヒップを撫で回しながら規則的に男根を打ち込むたびに、絶叫と痙攣を繰り返す人妻は、淫らの一言に尽きました。

 

 

「アッ!アッ!アッ!ンはああっ・・・!」

 

 

喜悦の皺を眉間に寄せながら、喘ぐ人妻の絶頂はすぐそこです。

 

 

肉茎の根元まで一ミリも余すことなくねじり込む激烈な一突きで、人妻はアクメに達しました。

 

 

「イく、イく、イくうぅぅぅっ!」
小ぶりな桃尻をブルブルと震わせて快感の大波の飲まれた人妻は、ベッドに倒れ伏しました。

 

 

割れ目からは、ゴポポッと音を立てて精液が溢れ出てきます。

 

 

充血した肉裂の桃色と白濁の液の卑猥なコントラストをスマホで撮影すると、何とも言えない征服感に満たされました。

 

 

夫も仕事先の従業員も知らないバリバリの女性店長のいやらしい姿を見ることができるのは、私だけなのです。

 

 

「ほら、奥さん。うなぎをたっぷり食べさせてもらったから、まだまだ貫けますよ」

 

 

勃起したままの肉棒を人妻の頬に押しつけると、無我夢中になってフエラチオしてきます。

 

 

どんなキャリアウーマンでも、淫らな欲望には逆らえないようです。

 
今回利用した出会い系はJメールです。Jメールは熟女と出会ってセックスできるのでオススメです。

 

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